オーラソーマ・ジュエリーが誕生するまで



こんばんは☆

今夜は、あなただけのオーラソーマジュエリーが誕生するまでを

このジュエリーを愛してやまないジュエリーの会社 (株)リバアートの

川島弘子社長の著書の中から書かせて頂きます。


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オーラソーマジュエリーは、ひとりひとりに合ったエネルギーを持つジェム&クリスタルを使い

それぞれの目的に合わせたアイテムを作ります。

(指輪だったり、ネックレスだったり、ブレスレットだったり・・・)

ひとつとして同じもののない『Only one Jewellery』。

大切に、丁寧に作り上げていく工程を経て

「世界に1つだけ、あなただけのオーラソーマジュエリー」が誕生します。





古代の人は、ジュエリーのパワーを活用していた!?

東西世界の征服を果たしたアレキサンダー大王は、クリソプリーズを勝利の石にして愛用していた...

絶世の美女クレオパトラは、真珠を溶かしたワインを飲むことで、美しさを保っていた...

サファイヤは古代の王様が自分へ危害や嫉妬から身を守るために護符として身につけていた...

あるいは、眼病や伝染病の薬として、細かく砕いて飲んでいた...

など、まだまだあると思いますが ( ^ ^ )



日本でジュエリーが身につけられるようになったのは、明治時代以降。

さらに、一般の人々にまで広まったのは、第二次世界大戦後になります。

日本のジュエリー文化に歴史はまだまだ浅く、身に着け着飾るための装飾品としてイメージが強いそうです。

ですが、何千年、何万年、何億年もかけて大地の懐でゆっくりと成長してきた宝石には

それを持つ人たちの力を高めるという知恵が古代からありました。

オーラソーマジュエリーもまた、装飾品という枠を超えて、身に着ける人を

内側から輝かせるために、その人の最善を引き出すために誕生しました。

それと、ジュエリー本来の「護符」の役割を果たす『ガーディアン・ジュエリー』でもあります。


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パワーストーンも大分前から流行ってますが、ちょっとスタイルを変えて

エレガントにジュエリーに持つことで、更に自分を輝かせられたら・・・なんて思うと

楽しくなりませんか?!





陶豆屋さん『ロンネフェルト』の上質な紅茶を頂きながら




世界にたった1つだけの あなたのために作られるジュエリーを一緒にデザインしませんか?



icon1215日はご予約の枠がほとんどありませんので、16日ですと ご希望のお時間がとれます。

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では、おやすみなさい☆





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